食と農のウェブマガジン Pikkari

ピッカリ産地発の採りたてレシピ index

トウモロコシのさっぱりチヂミ (JA中巨摩東部女性部・内藤あけみさん)

◎ここがお勧め! トウモロコシの甘み、青ジソとゴマの風味が、夏にぴったりのチヂミです。
◎調理のポイント トウモロコシは少し粒が残るくらいのほうが、食感を楽しめます。

ミョウガのしょうゆ漬け (JAあきた白神女性部・高橋知子さん)

◎ここがお勧め! 冷凍できるので、小分けにして保存しておくと便利です。
◎調理のポイント しょうゆとざらめの量は、好みでかげんしてください。

ナスの揚げサンド (JA土佐あき女性部安芸支部)

◎ここがお勧め! とろけたチーズと青ジソの香りがナスによく合います。
◎調理のポイント ナスは大きめのものを選びましょう。

キュウリの焼酎漬け (JA会津いいで女性部・田代かよ子さん)

◎ここがお勧め! 冷凍保存もできるので、たくさん作っておくと、いつでも食べられます。
◎調理のポイント キュウリは細めのものを選びます。小さなものなら丸ごと漬けられます。

レタスと豆腐の中華風炒め (JA長野八ヶ岳女性部・菊池さち江さん)

◎ここがお勧め! レタスと豆腐でとてもヘルシーな中華のおかずです。
◎調理のポイント レタスはシャキシャキ感を残すために、さっと炒めます。

ピーマンのおいしい“かばねやみ漬け” (JAいわて平泉女性部・畠山とよ子さん)

◎ここがお勧め! 「かばねやみ」とは方言で「めんどうくさがり」の意味。ピーマンの種まで使う手間なし料理です。
◎調理のポイント 20日間ほど冷蔵保存できます。

モロヘイヤのあっさり混ぜご飯 (JA松阪女性組織連絡協議会・小泉寛美さん)

◎ここがお勧め! モロヘイヤの葉のネバネバ感と茎のシャキシャキ感が楽しめます。
◎調理のポイント モロヘイヤのゆでかげんは好みで調整を。切る前にしっかり水けを絞ります。

もろこしご飯 (JA西八代女性部・横田けさよさん)

◎ここがお勧め! トウモロコシの甘みを生かした彩りのよいご飯。
◎調理のポイント 混ぜて炊くだけなので、とても簡単です。

ゴーヤーの揚げびたし (JAおきなわ八重山支店女性部・池西美津子さん)

◎ここがお勧め! ビタミンCが豊富なわたも使います。ゴーヤーのビタミンCは熱に強いのが特長です。
◎調理のポイント 冷やすとゴーヤーの甘みと独特の食感が楽しめます。彩りにパプリカなどを入れても。

究極のゆでエダマメ (JA越後中央女性部)

◎ここがお勧め! もっともシンプルな食べ方ですが、新潟県人ならこの方法がいちばん!です。
◎調理のポイント 塩もみしてからゆでると、表皮の毛が取れて美しいゆであがりに。

鶏肉の冷製トマトソース (JAかみましき女性部・河原君代さん)

◎ここがお勧め! 低カロリーでヘルシーな一品。トマトは丸ごとむだなく使います。
◎調理のポイント トマトソースは、白身魚やサラダのドレッシングとしてもぴったりです。

ナスのたたき風 (JA土佐あき女性部安芸支部)

◎ここがお勧め! 油で揚げたナスも、薬味がたっぷりなのでさっぱり食べられます。
◎調理のポイント ナスは高温の油で皮目から揚げると色よく揚がります。

青ジソのつくだ煮 (JAえひめ女性組織協議会)

◎ここがお勧め! シソの風味を生かしたつくだ煮。カルシウムもたっぷりとれます。
◎調理のポイント 煮つめるときに、焦がさないように注意します。

ピリ辛キュウリ炒め (JAすかがわ岩瀬女性部・吉成シヅイさん)

◎ここがお勧め! ベーコンとニンニクが香るオリーブオイルと、キュウリの組み合わせは意外なおいしさです。
◎調理のポイント キュウリはシャキシャキ感を残して水分が出ないように、素早く炒めてください。

ミニトマトと鶏肉のラタトゥイユ風 (JA豊橋女性部会・宮脇優子さん)

◎ここがお勧め! ちょっと和風なラタトゥイユ。ご飯にもよく合います。
◎調理のポイント ミニトマトと鶏肉はしょうゆ麴に漬けることで、うまみがアップします。

ミョウガとハムのフレンチサラダ (JAあきた白神女性部・星川咲子さん)

◎ここがお勧め! さっぱりとしたドレッシングで、ミョウガがたっぷり食べられます。
◎調理のポイント ドレッシングには好みで砂糖を加えても。ミョウガによく合います。

スナップエンドウの豆腐 (JA長崎県女性組織協議会・鶴川栄子さん)

◎ここがお勧め! 爽やかな色とほんのりとした甘みが魅力です。
◎調理のポイント 火にかけるときは焦がさないように気をつけます。砂糖ときな粉をふってもおいしい。

コマツナ寒天 (JA東京スマイル女性部・岩楯光子さん)

◎ここがお勧め! 暑い夏を爽やかに。コマツナと寒天で美肌効果も期待できます。
◎調理のポイント コマツナはゆでて使うと食べやすくなります。好みで果物などを飾っても。

クレソンとキノコのバター炒め (JA大分県女性組織協議会)

◎ここがお勧め! 少しピリッとしたクレソンの風味が楽しめます。
◎調理のポイント バターや調味料の分量は好みで調節します。

京みず菜の一口肉巻き (JA京都府女性組織協議会)

◎ここがお勧め! 京みず菜はすぐに火が通るので、薄めの豚肉と相性ぴったりです。
◎調理のポイント 焼くときはあまり触らないこと。からしじょうゆやポン酢を添えても。

セロリの葉とちりめんじゃこの和風炒め (JAみなみ筑後 瀬高町セルリー部会)

◎ここがお勧め! セロリの葉は捨てずにぜひ活用を。ゆでて刻み、冷凍したものを使っても。
◎調理のポイント お好みでキムチの素や浅漬けの素を入れてもおいしい。

ニラとチーズの揚げワンタン (JAなすの女性会・磯 富美子さん)

◎ここがお勧め! ニラとチーズの意外な組み合わせが好評です。
◎調理のポイント ワンタンの皮をギョウザの皮に替えてもおいしいです。

アスパラドッグ (JAさが みどり地区女性部・山口靖子さん)

◎ここがお勧め! 家族みんなで巻きながら食べると楽しさいっぱい。子どもも大喜びします。
◎調理のポイント アスパラはゆですぎないこと。生地はパリッとするまで焼いたほうがおいしい。

京みず菜の生春巻き (JA京都府女性組織協議会)

◎ここがお勧め! サラダとは違った京みず菜のシャキシャキ感が楽しめて、おもてなしにもぴったりです。
◎調理のポイント 生春巻きの皮からエビやハムが透けるように置いて巻くと、きれいな仕上がりに。

クレソンとエノキタケのサラダ (JA大分県女性組織協議会)

◎ここがお勧め! クレソンの辛みが苦手でも、おいしく食べられます。
◎調理のポイント 手早く炒めると、風味よくパラッと仕上がります。

クレソンと卵のチャーハン (JA大分県女性組織協議会)

◎ここがお勧め! クレソンの爽やかな香りに、野菜たっぷりで作ったドレッシングがよく合います。
◎調理のポイント ドレッシングの野菜や調味料は、好みのものを選んで。

セロリとエビのにぎやかかき揚げ (JAみなみ筑後瀬高町セルリー部会・坂田倫子さん)

◎ここがお勧め! 彩りよく、野菜たっぷり。おもてなしにもぴったりです。
◎調理のポイント 食べるときは、天つゆのほか、トマトケチャップでもひと味違った味わいに。

コマツナの混ぜご飯 (JA東京スマイル女性部・阿出川登美江さん)

◎ここがお勧め! 栄養たっぷりの彩りのよいご飯で、食欲もアップします。
◎調理のポイント コマツナはしっかり水けを絞ってみじん切りに。いり卵は大きめの鍋で泡だて器を使うと、細かくできます。

スナップエンドウのあんかけチャーハン (JA長崎県女性組織協議会・大浦五九子さん)

◎ここがお勧め! 彩りのよい具だくさんのあんが食欲をそそります。
◎調理のポイント スープは中華スープの素小さじ1+水300mLでも作れます。

サヤエンドウのピザ風 (JA紀州女性会)

◎ここがお勧め! サヤエンドウをたくさん広げてのせると彩りがよく、食欲をそそります。
◎調理のポイント サヤエンドウはゆですぎず、歯ざわりよく仕上げます。

ワケギ入りダイコン餅 (JA三原女性部佐木支部)

◎ここがお勧め! ワケギとダイコンの相性はバツグン。ポン酢とレモンでさっぱりといただけます。
◎調理のポイント ワケギは大きめに刻むと食感が楽しめます。ダイコンおろしの水分量で、米粉とかたくり粉の量を調整してください。

もちもちニラのがんもどき (JAかみつが女性会・渡辺久子さん)

◎ここがお勧め! 栄養のバランスもよく、香ばしさが後を引きます。
◎調理のポイント たねにかたくり粉を加えて、さっくり混ぜるとふんわり仕上がります。

ホワイトアスパラの味わい炒め (JAさが 佐賀市女性部・森永美智子さん)

◎ここがお勧め! ホワイトアスパラを堪能できます。なければグリーンのみでもおいしい。
◎調理のポイント アスパラのシャキシャキ感を出すため、強火で一気に炒めます。

サヤエンドウとツナの炒め (JA紀州女性会)

◎ここがお勧め! 添え物になりがちなサヤエンドウをツナと合わせておかずの一品に。
◎調理のポイント 梅肉は多めに加えると、味のアクセントになります。

スナップエンドウのあんかけチャーハン (JA長崎県女性組織協議会・大浦五九子さん)

◎ここがお勧め! 彩りのよい具だくさんのあんが食欲をそそります。
◎調理のポイント スープは中華スープの素小さじ1+水300mLでも作れます。

キャベツの塩麴漬け (JAあがつま女性部)

◎ここがお勧め! 人気の塩麹を使って、簡単にできます。
◎調理のポイント 塩麹は作りおきすれば、さまざまな料理に使えて便利です。

ワケギハンバーグ (JA尾道市女性部)

◎ここがお勧め! ワケギの舌ざわりのやわらかさと甘みが、口いっぱいに広がります。
◎調理のポイント 材料はさっくり混ぜるとふんわり仕上がります。

ワケギのロールぬた (JA三原女性部高坂支部)

◎ここがお勧め! ふつうのぬたとひと味違い、口の中で食材が混ざり合う瞬間を楽しめます。
◎調理のポイント ワケギはさっとゆでて食感を生かします。

ダイコンの包み焼き (JA神奈川県女性組織協議会)

◎ここがお勧め! ダイコンがおもてなしにもぴったりなメインの料理に。
◎調理のポイント ダイコンはフライパンでじっくり焼きます。

キャベツのミルフィーユ風 (JA嬬恋村女性部)

◎ここがお勧め! 彩りよく、断面がきれいなおもてなしにもぴったりの一品です。
◎調理のポイント トマトは生のものを使っても。残った内側のキャベツは、オリーブオイルで焼いてステーキにしてもよい。

セロリの甘酢あん炒め (JAみなみ筑後女性部・柿原テルヨさん)

◎ここがお勧め! セロリの葉までたっぷり食べられるレシピ。甘酢あんとよく合います。
◎調理のポイント セロリは炒めすぎないようにすると、歯ごたえがあり食感よく食べられます。

京みず菜とアサリのからしじょうゆ和え (JA京都府女性組織協議会)

◎ここがお勧め! アサリのだしとからしが京みず菜にぴったりです。
◎調理のポイント 京みず菜は熱湯をかけて下処理することで、歯ごたえよく色もきれいに仕上がります。京みず菜以外のミズナで作る場合は、さっとゆがいてください。

サツマイモのおろし和え (JAグリーン鹿児島女性部・川添スミ子さん)

◎ここがお勧め! 彩りのよさと涼しげな見た目で幅広い世代に好まれるレシピです。
◎調理のポイント サツマイモは素揚げにすると、ホクホクの食感が楽しめて甘みもアップ!

ニンジンとジャガイモの炒め物 (JA徳島女性組織協議会・川瀬益栄さん)

◎ここがお勧め! シャキシャキとおいしくたくさん食べられます。
◎調理のポイント ニンジン、ジャガイモ、キュウリはなるべく太さをそろえて切りましょう。

ブロッコリーとベーコンのポタージュ ~茎も使って~ (JA香川県女性部・猪熊由利子さん)

◎ここがお勧め! ブロッコリーを丸ごと使った、賢い主婦のムダなしメニューです。
◎調理のポイント ご飯を入れるとリゾット風に。生クリームの分量はお好みで。

長ネギのスープ (JAふかや女性部・馬場久江さん)

◎ここがお勧め! 風邪の予防に効果的。食欲のないときでもなめらかで食べやすい。
◎調理のポイント ネギとジャガイモはしっかり炒めます。

ハクサイのピザ風焼き (茨城県JA女性組織協議会)

◎ここがお勧め! 簡単で栄養満点! 子どもたちも大喜びします。
◎調理のポイント 焼くときは中まで火が通るようにじっくりと。

ゴボウ入りナガイモドーナツ (JA十和田おいらせ女性部 上北支部加工部)

◎ここがお勧め! ゴボウの風味が豊かです。卵を使っていないので、アレルギーの方にも。
◎調理のポイント ゴボウのみじん切りは、好みで大きさを調節してください。生地は袋に入れて、切ったオーブンシートの上に絞り、そのまま揚げてもよいでしょう。

セリ入りダイコン餅 (JA名取岩沼増田支店女性部)

◎ここがお勧め! セリの風味を生かした一品。飾りに刻んだセリをのせても。
◎調理のポイント じっくり焼くと、香ばしくてもっちりとした仕上がりに。

セリのお煮しめ (JAみどりの女性部)

◎ここがお勧め! セリの香りとシャキシャキの歯ごたえは、ほかの食材との相性が抜群です。
◎調理のポイント 炒めるときは、硬い食材から順番に加えていくと、セリの食感が生かせます。

レンコンの肉巻きショウガ焼き (JA岩国市女性部・塚田由美子さん)

◎ここがお勧め! 甘辛い味つけがご飯にぴったりです。
◎調理のポイント レンコンを肉でしっかりと巻き、巻き終わりから焼き始めます。

イモ餅ロール (JA北海道女性協議会・馬渕陽子さん)

◎ここがお勧め! イモ餅のもっちり感と春巻きの皮のパリッと感がおもしろい。中身は好きな具材で。
◎調理のポイント かたくり粉の分量はジャガイモの品種や季節によって調節を。

ホウレンソウのホットケーキ(JAひだ女性連絡協議会・桜本美奈子さん)

◎ここがお勧め! 子どもも大喜びの、簡単でおいしいおやつ。ホウレンソウがたっぷりとれます。
◎調理のポイント ハチミツのほか、生クリームやアイスクリームを添えてもおいしい。

キャベツとサケのみそマヨグラタン(JA嬬恋村女性部)

◎ここがお勧め! みそマヨ味で、どの世代にもおいしくいただけます。
◎調理のポイント 具にタマネギやニンジン、ソーセージなどを使ってもおいしいです。

幸せ詰めほうだい巾着(JA鳥取中央女性会泊支部・松田祥子さん)

◎ここがお勧め! 中の食材はお好みで。「今日はなにが入ってる?」など、会話が弾みます。子どもといっしょに作っても。
◎調理のポイント 油揚げは、油抜きをすると味がよくしみこみます。

シュンギクのいなりずし(JA大阪女性協議会)

◎ここがお勧め! シュンギクが苦手な人もおいしくいただけます。
◎調理のポイント ゴマはすりすぎないようにすると香ばしくておいしい。

セリご飯(JA名取岩沼増田支店女性部・三浦俊美さん)

◎ここがお勧め! 根もいっしょに調理した、セリを丸ごと楽しめるご飯です。
◎調理のポイント セリの水分が多いときは、水けをよく絞ってからご飯に加えてください。

マヨネーズソースの変わりグラタン(JA北海道女性協議会・岩永かずえさん)

◎ここがお勧め! ジャガイモにチーズとマヨネーズがよく合います。
◎調理のポイント シメジは株のまま縦に切ることで、小さな子どもも食べやすくなります。

ジャガイモとベーコンのトマトスープ(JAくま女性部あさぎり支部トマト部会女性部)

◎ここがお勧め! トマトはぜひ完熟のものを使って。スープジャーを利用すれば、お弁当にもぴったり。
◎調理のポイント ベーコンはオリーブオイルでよく炒めると風味が増します。

新タマネギとヒジキのツナサラダ(JA兵庫西女性会 赤穂地区)

◎ここがお勧め! 鉄分も豊富で、おいしくパクパク食べられます。
◎調理のポイント ヒジキとマヨネーズが意外に合います。しょうゆが隠し味。。

簡単ニンジンケーキ(JA徳島女性組織協議会・林 容子さん)

◎ここがお勧め! 混ぜたら炊飯器に入れるだけ! 簡単に作れます。
◎調理のポイント ニンジンのすりおろしの水分量によって牛乳の量を調整します。

カボチャの茶巾蒸し(石川県JA志賀女性部・堀 薫さん)

◎ここがお勧め! 子どもから高齢者までおいしくいただけます。
◎調理のポイント カボチャの色をきれいに出すために、せいろで蒸します。

ダイコンとひき肉のドライカレー(JA神奈川県女性組織協議会)

◎ここがお勧め! レモンの風味でさっぱりといただけます。冷凍保存もできて便利。
◎調理のポイント 栄養豊富なダイコンの葉もたっぷり使います。

ブロッコリーとホタテの中華風炒め煮(JA香川県女性部・前山由美子さん)

◎ここがお勧め! 色鮮やかなブロッコリーは中華風の炒め物にもぴったりです。
◎調理のポイント ブロッコリーはかるく炒めてから他の材料とともに煮て、うまみを閉じ込めます。

かんたんゴボウ漬け(青森県JAつがる弘前女性部)

◎ここがお勧め! ポリ袋で一晩漬ければ簡単にできます。
◎調理のポイント Aの代わりに麺つゆ(2倍濃縮タイプ)50mLを薄めずに使っても。

ハクサイのシチュー(茨城県JA女性組織協議会)

◎ここがお勧め! ハクサイは低カロリーなので、ダイエットにもぴったりの食材です。
◎調理のポイント シチューの素の分量は、好みでかげんしてください。

ネギとツナのオーブン焼き(埼玉県JAふかや女性部・八ッ田千恵子さん)

◎ここがお勧め! 簡単にできて、おかずにもおつまみにもお勧めです。
◎調理のポイント ツナをハムに替えても。ゆずごしょうの代わりにコショウやナツメグもおすすめ。

コマツナと干しエビの煮びたし(東京都JA東京スマイル女性部・村越惠子さん)

◎ここがお勧め! コマツナが手軽にたっぷり食べられます。
◎調理のポイント コマツナは茎のほうから湯に入れ、さっとゆでると色鮮やかに、歯ざわりよく仕上がります。

サトイモの肉巻き(富山県JAアルプス女性部南加積支部)

◎ここがお勧め! 絶妙の甘辛さで、ご飯がどんどん進みます。
◎調理のポイント サトイモは火を通しすぎないようにすると、食感よく仕上がります。牛肉の部位はお好みで。

カブと牛肉のオイスターソース炒め(滋賀県JAおうみ冨士女性部・杉田英子さん)

◎ここがお勧め! 牛肉とカブのハーモニーは最高です。近江牛だとなお絶品です。
◎調理のポイント カブの葉は炒めすぎないようにして、歯ごたえを残します。

シイタケとネギのマヨネーズ焼き(島根県JAしまね女性組織協議会)

◎ここがお勧め! とても簡単にすばやくできる一品。おかずや、おつまみにぴったりです。
◎調理のポイント マヨネーズとしょうゆの量は好みでかげんして。

レンコンご飯(山口県JA岩国市女性部・塚田由美子さん)

◎ここがお勧め! 栄養のバランスもよく、食欲がないときでもさっぱりとおいしい。
◎調理のポイント レンコンを炒めるときは、パリパリ感が残る程度にします。

サツマイモのコロッケ(鹿児島件JA鹿児島きもつき女性部・益田佳枝さん)

◎ここがお勧め! ドライフルーツやナッツで楽しい食感に。アーモンドは鹿児島で栽培されています。
◎調理のポイント 衣のパン粉はゴマに替えるとゴマだんご風になります。