食と農のウェブマガジン Pikkari

2

一石二鳥の鍬

2016.10.24『家の光』昭和16年9月号より

私は図のように、鍬の柄先から二尺(約60センチメートル)のところに、エナメル(または墨、コールタール)で二寸(約6センチメートル)幅の輪を描きました。畑地ですぐに畦幅や株間を計ることができ、また他人の鍬との区別もはっきりして、非常に便利です。

ピッカリ識者のピッカリコメント

この記事は参考になりましたか?
なった時はピッカリボタンを押してください。

ピッカリした人現在2

私も試しました。やってよかった。もっとこうしたらなど あなたのピッカリコメントをお願いします

みなさんのピッカリコメント

わが家の実験 最近の記事